熊本馬刺し・郷土料理、本格中華、豊富な焼酎が揃う居酒屋「IZAKAYA 感」年中無休で営業中!


馬肉料理専門店 馬桜 熊本馬肉横丁

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熊本馬肉
「熊本の馬肉を食べたら他の馬肉は食べられない」と言われるほど絶大な人気を誇る熊本馬肉。馬肉は牛肉の3倍以上のグリコーゲンを含んでいるため、肉に甘味があり、豊富なビタミン(A・B12・E)に加え、 肉・豚肉の3倍量のカルシウム、ほうれん草やひじきより豊富な鉄分(生肉100g中4・3mg)を含んでいる事から「食肉のチャンピオン」とも言われています。東洋医学においても馬肉は肝腎機能の滋養によいとされています。栄養価が高く食べても太りにくい事、低アレルギー食品かつ低カロリー・高タンパク質・低脂肪・高ミネラルな馬肉は、女性や高齢者、疲れ気味の人々にも適した食材として注目されています。 美容・健康に絶大なる効果を発揮する馬肉の魅力を存分にご堪能くださいませ。

からし蓮根
時の藩主肥後・細川忠利公は生来病弱だったのですがある時、それを心配した玄宅和尚より増血剤として効力のある蓮根を食べるよう勧められました。
そこで藩の賄方であった平五郎が呼ばれ、蓮根を使った健康食を作るよう命じられました。平五郎は蓮根の穴に和辛子粉を混ぜた麦味噌を詰め、麦粉・空豆粉・卵の黄身の衣をつけて菜種油で揚げた「からし蓮根」を献上しました。 これを食べた忠利公はたいそう気に入って常食されるようになり、みるみるうちに剛健になられたそうです。
その後、藩の珍味健康食となった「からし蓮根」は、明治維新まで門外不出の料理として大切に食されることとなりました。

人文字ぐるぐる
熊本では葱(ワケギ)を人文字(一文字)と呼び、ぐるぐると巻きつけることからこの名前がついたと言われています。
さっと茹でた葱を氷水にくぐらせて、根元を軸に葉の部分をぐるぐる巻きつけたものを酢味噌につけて食べる、ぬたに似た料理で、細川藩六代藩主重賢の時代に藩財政立て直しを図って出された節倹令にこたえて考案された酒の肴と言われています。
シャキシャキとした独特の食感と春先の香りをお楽しみ下さい。


「居酒屋で中華料理?」と疑問に思うかもしれませんが、感の中華料理は本場中国より招聘したシェフが素材と味にこだわった中華料理です。本場中国の味を居酒屋で味わえる。それが可能なのは居酒屋感だけです。


「いいお店」というのは料理の味だけで決まるものではありません。スタッフの「お客様を温かくおもてなす心」も大切です。
それを十分に理解しているからこそ居酒屋感ではご来店いただいたすべてのお客様に、当店での時間を大切に過ごして頂くために、スタッフ全員接客マナーの教育を徹底して行っています。
「明るい笑顔・元気な挨拶・丁寧な言葉遣い・接客にふさわしい身だしなみ・お客様への心配り」等に常に気を配り、居酒屋感にご来店いただいたすべてのお客様にスタッフが温かい心と料理でおもてなします。